NKJ tubmlr
Risa Yoshiki 吉木りさ
吉木りさ(No.2) 5/1~5/31
2009-01-16
これ!ホントにこれ!美味い飯食ってちゃんと寝てりゃ「どうにでもなる」って心底信じられるんだ!
(via mcsgsym) (via usaginobike) (via atm09td) (via vmconverter) (via otsune) (via katoyuu)
(via katoyuu)
Twitter / mika
2009-12-07 機械的にりブログ!
これまた回ってきたか。いつもどうもありがとう。
(via atm09td, rpm99) (via appbank) (via dannnao) (via deli-hell-me) (via mitaimon) (via h-yamaguchi) (via fka-shanghai) (via katoyuu)
話し方では、やっぱりこれだなとしみじみ思ったのが、
これから何を話すかを話す(序論)
内容(中身)を話す(本論)
何を話したかを話す(結論)
という序論、本論、結論の組み立て方。これは私も長年のプレゼン経験で、なにか特別な狙いがない限りはこの方法がベストだと、たどりついた結論と同じだ
あなたの表現はなぜ伝わらないのか―論理と作法 - 情報考学 Passion For The Future (via churakagi)2011-10-19 (via gkojax-text)
(via katoyuu)
《創作講座初級篇》
1.赤の他人に時間を使わせた上で、その時間は無駄でなかったと思わせること。
2.男女いずれの読者も応援できるキャラクターを、少なくとも一人は登場させること。
3.例えコップ一杯の水でもいいから、どのキャラクターにも何かを欲しがらせること。
4.どのセンテンスにも二つの役目のどちらかをさせること…登場人物を説明するか、アクションを前に進めるか。
5.なるべく結末近くから話を始めること。
6.サディストになること。どれほど自作の主人公が善良な人物であっても、その身の上に恐ろしい出来事を降り掛からせる――自分が何からできているかを読者に悟らせる為に。
7.ただ一人の読者を喜ばせるように書くこと。つまり、窓を開け放って世界を愛したりすれば、あなたの物語は肺炎に罹ってしまう。
8.なるべく早く、なるべく多くの情報を読者に与えること。サスペンスなぞくそくらえ。何が起きているか、なぜ、どこで起きているかについて、読者が完全に理解を持つ必要がある。たとえゴキブリに最後の何ページかをかじられてしまっても、自分でその物語を締めくくれるように。
ヴォネガット創作講座。ストーリーを作るときに。
— roamingsheep
— hetaru 2007-11-02
(via ultramarine)
(via reretlet) (via tagkaz) (via insighter)
すばらしいな。簡単に書かれているし、できそうなのに、全てをじっさいに兼ね備えることはとても難しく、そしてそれができれば十分に面白い文章を創作することはきっとできる、というリスト。しかしそれでいて、ヴォネガットの文章を書くにはこれに、1000のtipsと融通無碍な応用と、アメリカが必要そうだ。彼等の高みのいかに高いかを思わせるね。
(via toukubo) 2010-01-22 (via gkojay)
(via akaganesaru)
(via edieelee) (via yuasa) (via eoma) (via usaginobike)
(via yoruyoru) (via fyfyfy) (via plasticdreams)
(via edieelee) (via mmqqbb) (via 100p) (via tsundere) (via katoyuu)
2. 体重オーバー/運動不足
3. 問題のある人間関係(顧客や友人)
4. 弱みを気にする/嫌いなことに時間を使うこと
5. 調子の悪いツール(PC、ソフト、家電)
6. ネット中毒(blog、メール、SNS)
7. 人を喜ばせようとする/他人の目を気にすること あなたの元気を吸い取るもの7つ - 発想七日! [ITmedia オルタナティブ・ブログ]
2007-10-22 (via rairaiken424, hyasuura) (via hkdmz) (via sanakan) (via precall) (via 908908) (via daizydaizy) (via multi) (via nashi-kyo) (via memo500000000) (via 111xxx) (via lain65) (via kuriz) (via wideangle) (via katoyuu) (via michocolate) (via liefujishiro)
ここ最近は社畜系のネタを続けて来たけど、ここらで一度まとめっぽいエントリーを書いておきたい。ってわけで、今一度、社畜の定義について。
「社畜(しゃちく)とは、主に日本で、企業に飼い慣らされてしまい自分の意思を持たなくなったサラリーマンの状態を指し示したものである。「会社+家畜」から来た造語で、揶揄している。会社人間、企業戦士などよりも、批判が強く込められている言葉である。」
これはwikipediaからの引用だけど、俺の側で付け加えるとすれば、社畜とは、一介の雇われの身なのに何を勘違いしたのか経営者視線wでモラル的、法律的にも間違った価値観(サビ残、休日返上当たり前。有給を使わせないなど)を押し付けて来るような連中を指す。クソ会社の間違ったやり方に加担して、本来は同じ立場であるはずの労働者の権利を奪う側に回っているヤツら。「俺らがこんなにキツい思いしてるのに楽するヤツがいるのが許せない!」って感じで協調性w(と言う名の同調圧力)や、不幸の横並びwを強要して来るヤツらだな。
社畜の目を覚ますには。 ニートの海外就職日記 (via burnworks) (via yaruo)2009-10-29 (via gkojay) (via kondot)
見えないルールがある
学校では、「ルールがあるんだよ。ルールを見つけてから、それに従って努力しないと意味ないよ」ということを、きちんと教えてほしいなと思う。
「好きな絵を描きなさい」とか、「好きなことを研究しなさい」なんて課題を出して、「自由」にやって、それに点数を付けられる側は、たまらない。
点数が付いて、序列がつくのだから、そこにはもちろん何らかのルールがあるのに、ルールは教えてもらえない。点数の付け方は一方的で、子供達は「自由」と習っているものだから、お互いに付けられた評価を比較して、ルールを探索することすら想像できない。
隠蔽されたルールに、たまたま乗っかった子供は「努力した」ことになって、ルールを探せなかった誰かは「努力不足」になる。「ルールがある」ことを 習わない状況での成功は、誉められた子供にしたところで、結果として何がよかったのかが分からないから、次につながらないし、下手をするとその成功が呪縛 になって、道を誤ってしまうことだってある。
リアル社会には、「ルールが見えない」状況はたくさんある。でもそこで、ルールを探そうとする人と、内面の「良さ」を磨くことに全てのリソースをブチ込んだあげく、「世の中は分かってくれない」と、何かに屈する人とがいる。
ルールがあるのは当たり前のことだけれど、「当たり前」のことだって、習わなければ分からない。心臓が止まった人の顔色は悪くなる。これは「当たり 前」だけれど、外来や病棟で急変して、心肺蘇生が必要な患者さんに対して、「どうしましたか?」と尋ねる研修医は、毎年必ず出現する。習っていないから。
理念とは卑怯の提案 - レジデント初期研修用資料 (via ginzuna)(via kondot)




